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家族の風景

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先週末、幼稚園からの付き合いになるもみさんに会いに、成田に帰りました。
写真はもみさんの赤ちゃん。(男の子/9ヶ月/かわいい)
リアルキューピーちゃんのような髪型と、武士の様なまゆ毛(先があがってる)がチャームポイント☆
あまり泣かない、いい子でした。だんなさんもめっちゃ優しい。あたたかいお家でした。

幼稚園から知ってるもみさんがもうお母さんなのね・・・。いや、そんな子はいっぱいいるんですけどね。もう3人の子持ちとかもいるし。ワタシガオソイノヨー ナンデカシラー

学校が一緒だったのは小学校までで、しかも一緒のクラスだったのは5.6年の2年間だけだったけど、妙に意気投合し、中学で少し疎遠になるもまた高校で一緒にバイトをして。
高校時代の楽しかった思い出は、ほとんどバイトだなあ・・。
マ○ドナ○ドだったんですが、もう、ふざけっぱなしでした。
あ、仕事はちゃんとやりますけどね?
働いてる子が同年代の子ばっかりだったんで、毎日のように飲みに行って。
とにかくぎゃーぎゃー騒いでた。

バイト仲間で海行ったり、キャンプしたり、家で焼き肉やったり、体育館借りてバレーボールしたり。
男女織り交ぜてそんだけ一緒にいれば当然恋愛もあって、
いろいろごちゃごちゃしたし、たくさん泣きましたが、
つらかったときのこと思い出そうとしても、その相手との出来事よりも、
泣きながら電話したときに超特急で無免許運転で迎えに来てくれたもみさんの印象の方が強くて(笑)
しかも軽トラ(笑)

そんな頃を知ってる友達の子供。なんだかとても愛おしかったです。
強くて優しい男の子になって、もみさんのこと大切にするんですよ。
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顔デカイネ〜
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by churaphoto | 2010-09-29 19:31

豆を煮る

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給料日前、暇だったので黒豆を煮てみました。
わざわざ煮なくても、煮豆はそこら中に売ってるけど、
なんとなく「豆を煮る」という行為と言うか、手順と言うか。それを知っておきたいな、と思って。
おいしく出来ましたが、いや〜時間がかかるもんですね〜。
何の警戒心も無く豆を買って、家で作り方見てびっくりしました。
調味料を入れた水に浸すこと5時間。
その後とろ火でコトコト、豆が水面から出ないように差し水しながら4時間。
そしてさらに一昼夜置いて出来上がり。
こりゃ、暇じゃなきゃ出来ないなと思いつつ、(まあ、気にかけなきゃいけないのはほんの数時間ですが)
昔の人はもっと家事に費やす時間と労力が多い中で、これを作ってたんだなあとなんだかしみじみ。

「手間ひま」ってこういうことを言うんですね。

今は圧力鍋もあるし、時間かけず作ることも可能です。
でもなんだか、何もすることが無い日に、
台所からずっとコトコトと音が聞こえるのはなんだかとても心地よく、
良いリラックス法を見つけた気分でした。

また作ろーっと。


それにしても、「お金なくて何も出来ないから豆を煮る」という自分の行動が、
我ながらとても昭和臭く、なんか妙に笑えました。
いっそのこと割烹着でも着てしまおうかと思った。持ってないけど。
冬になったら愛用の「はんてん」着て煮よう。
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by churaphoto | 2010-09-27 22:30

映画鑑賞強化月間

いやー、給料日前にこんなに休みがあっても、お金なくてどこもいけませんがな。

そんな折、ゲオが9月いっぱい、旧作100円でレンタルしてまして。
ここぞとばかりに見逃していた映画を見まくっております。

なので少しレビューなんぞ。ネタバレありなのでこれから観る方ご注意を。

*人のセックスを笑うな*
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永作博美に蒼井優とくれば、それだけでなんだか面白そう。
いや〜、永作、可愛すぎ。小悪魔(今時言うのか?)っぷりが半端無いです。
普通に考えれば、「女の敵」になるタイプなんだけど、でもなんか憎めない。
理性もルールも、相手の気持ちも周りの状況もお構い無しなんだけど、
変に小細工や媚を売ったりしないから、見てて気持ちいい。
女の敵になるかならないかの違いはそこなのかな。
器量も度量も、相手のが確実に上回ってたら、たとえルール違反な事してても
参りましたって言うしかない気がする(笑)
友達も前にブログに書いてましたが、
だって触りたかったんだもーん。」って言葉がとても印象的でした。
気持ちわかります。松山ケンイチの、なんか大型犬っぽい感じ。モフッと抱きつきたい。
女だって、きれいな線をした男の人の体には触りたくなるってもんです。

そして蒼井優が松山ケンイチに放つ「バッカじゃない!!!」って言葉も。良〜くわかります(笑)
純情すぎて、騙されすぎて、そんな女好きになりすぎて翻弄されまくってて「バッカじゃない!!」
そんでもってそんなバカなそいつを好きな自分も「バッカじゃない!!」

・・・・もどかしいですね(笑)

そして最後の蒼井優の心境の変化まで、なんともリアルな映画でした。
しかしみんな、演技うまいよなあ。ああいう日常的な演技って一番難しそうだけど。

映像もちょっと青みがかった柔らかい感じで、見てて心地よかったです。
しかし恋って、相手の事何もわからず、ただスキンシップにドキドキする、いわゆる「両思いになりかけ」が一番楽しいですよね・・・・って、この映画見て再確認。
松山ケンイチがホントに楽しそうで。私もニヤニヤしたーい。



はい次。


*ミリオンダラーベイビー*
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クリント・イーストウッド監督・主演作品。
上映中は何だか色んな番組で賞賛されてて、気になりつつ観てませんでした。
観てびっくりです。ただ単に熱血スポーツ系感動映画だと思ってたら全然違った。
面白いとか、いい話とか、そういう表現は似合わないと言うか、使っていい言葉じゃない気がする。

ましてや美談でもない。

重い。重い話です。途中から痛々しくて、涙止まらず。観てられなかった。(いや観ましたけど)
私も祖父母が亡くなる直前、好きな物も食べられず、見える景色は天井ばっかで、体は思い通りに動かず、これで生きてるって言えるんだろうかと思う反面、私の立場からすれば、どんな状況でも生きてて欲しいと思った。
たとえ話せない状況になっても、目しか動かなくなったとしても、その人がそこに存在するかしないかは、とても大きな違いがあって。


尊厳死。


ベティ・ブルーを観た時もショックだったけど、本当に、何よりも辛い行為のような気がする。
でももし自分の体が動かなくなったら、やっぱり殺して欲しいと思うだろう。
そう考えると、やっぱり最上の愛情表現なんだろうか。
でもやっぱり、生きてこそ、な気がするんです。


難しい。


まとまらないので、映画とは関係ありませんが、この映画を見て思い出した曲を一つ。


Tom Waits。最高です。映画の最後の方、ずっとこの曲が頭の中で流れてました。


そして内容が暗くなったので、ちょっと余談。

この映画でも、やっぱりモーガン・フリーマンはかっこよかった!!!
なんでしょうね。あの存在感。

なんか、映画のタイトルとか思い出せなくて、説明したい時に、
主役の人差し置いて、「あの、モーガン・フリーマンが出てるさ〜」って言った経験のある人!
絶対いるはず!

脇役なんです。あくまでも脇役に徹してるくせに、終わった後の絶対的な存在感。すばらしい。

ハットも似合いすぎです。

そんでもってハットが似合う黒人ってことでもう一曲。(音が大きめです。ご注意)


The Specials!文句無し。キーボードの人カメラみすぎ(笑)
ボーカルの白人が、この映画に出てくるデンジャーに似てます(笑)

他にもいっぱい観ましたがとりあえずこんなもんで〜。
また気が向いたらかきます。
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by churaphoto | 2010-09-23 20:58

B-1グランプリ

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以前、週刊文春のご当地どんぶり特集で、私の写真が初めて巻頭の1ページ裁ち落としをかざりましたが、
その時撮らせていただいた山梨の「鶏モツ丼」(上の写真)が、
見事B-1グランプリに輝きました!!ワーワーキャーキャー

その撮影でご一緒させていただいたライターさんは、「B級グルメ」という言葉の生みの親という、
言わばB級グルメ界のキング(笑)ですが、その方から
「注目度が最初から高く、行列も圧倒的だったのも、あの写真の影響も大きかったと思います」
とのメールを頂きました。

撮影させていただいたお店のご主人からは、その写真が掲載された文春が発売された次の日に、
「すばらしい写真にただただ絶句しました」とお礼状が届き、
その後しばらくして、今度は
「あの写真の反響がすごくて、わざわざ遠くから車でお越し下さる方もいらっしゃいます」
と再びお礼状が。

こんな私の写真でも、社会貢献してるんですね。

そんな風に何度かやりとりさせて頂いた方がグランプリ獲得。
身内のことのように嬉しかったです。(ライターさんのメールにも、「涙が出そうになりました」と)

写真の力ってすごいなあって思います。

「袖振り合うも多生の縁」と言いますが、袖がふれあうどころじゃない、その人が心を込めて作った物を、写真におさめるってことは、自分が思ってる以上に深いつながりが出来る物なのかもしれません。(深イイ〜)

おめでとうのはがきを書こう!
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by churaphoto | 2010-09-21 14:34

バックスクリーン3連発



久しぶりにすずの写真でも。

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あれれ?なんかちがくね?すずってさー、もっとこう・・・。








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あ、そうそう。これよこれ。鼻黒さん。そしてちょっぴり腹黒さん。今日も元気にgoing myway.



ん?じゃあ最初のチョビひげの愚鈍そうなのは?(←ひどい)












・・・・もしや・・・・・・










はい、と言う事で。
一匹増えました。えへ☆


いやー、寂しがりやのすずが日中、一人でいると思うと何だかいたたまれなくてね・・・・。
たまに、帰ってくると、すずのおもちゃ箱に仕舞っておいたおもちゃが出てたりする訳ですよ。
この暗い中で一人で遊んでたのかい、と思うと、何だか悲しくなってしまってね。

里親募集のHPからすずと同じ年くらいの男の子を捜しました。

柄とか顔とかどうでもいいや、すずと遊んでくれそうで引き取り手がいなそうな子(もう大きくなっちゃってとかで)をもらおう、と思って探してみるも、なぜか目につくのは黒白猫。
好きなんですね。わたし。このだいぶどんくさい感じが。

でも、そのHPの管理人さんによると、黒白の猫は、黒白の猫同士で遊んでる事が多いんですって。

で、見つけたこの子。3歳。大きさもちょうどいいなーと思い、会いに行ってみると、
HPの写真の3倍くらい大きくなってました。お腹周りが。

華奢なすずに見慣れてた私はちょっとびっくり。でもかなり性格が良く、他の猫に危害を加えた事が無い、との事で、とりあえずテスト期間と言う事で引き取ってはや一ヶ月。

このたび正式にうちの子になりました。パチパチパチ。

すずもちょっかい出したり、ぺろぺろ毛繕いしてあげたり、嬉しそうです。
いや、最初はもーひどいもんでしたけどね?いじめるわいじめるわ。
ベッド下に隠れてるこの子を、壁とベッドの間から手を伸ばして殴る殴る。
気ままに遊んでたかと思いきや、思い出したかのようにベッド下を覗き込んで威嚇、威嚇。
気の優しい男に強気。誰に似たんだか。


でもようやく二匹とも落ち着いたようです。


落ち着いたので名前つけなきゃねー。
なまえ、なまえ。


ひげヅラでー小太りさんでー。
すずの寂しさを癒せる強力な助っ人。







決まりました!!


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命名 「バース」



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ランディ・バース

史上最強の助っ人、ランディ・バース。3打者連続ホームランの口火を切ったランディ・バース。

とても心強い。


これからずっと一緒です。
みなさん、すずともども宜しくお願いします。
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ネクストバッターズサークルには3番、バース。後ろに控えるは4番、掛布(すず)。



ちなみに私は特に阪神ファンというわけではありません。野球は好きです。
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by churaphoto | 2010-09-16 00:47

アフサパ

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今日はカナダ留学時代の友達と久しぶりに集合。
個々に会ったりはしてますが、それぞれ忙しいため、みんなが揃うのはいつも数ヶ月かかったり。

留学してたのは19の頃だから、もう12年?

あいかわらず、馬鹿の一つ覚えのように、12年前の事で大笑いしてます。

もうね、あの頃、すげー楽しかったんす。
思い出がキラッキラなんす。

切なくなってしまうくらいに。

若くて、なんも知らなくて、ただ親の金で遊んで(笑)
英語の勉強しに来たはずなのに、みんなといるのが楽しくて楽しくて。

もうね、完全な「バカ日本人」です。
うるさすぎて出入り禁止になった飲み屋もあれば、
モーテルを借りて、そこでばか騒ぎしてとなりの部屋からドンドンされたり(当たり前。尋常じゃないうるささだったと思います。)
クスリやってんのかと先生に疑われる男の子がいたり(やってません)
レンタカー借りてみんなで旅行してケンカしたり(笑)
ロッキー山脈のふもとの湖でみんなでボート乗って、競争したり。(漕ぎ方が下手だと男の子に説教されてまた険悪になったり笑)
スノボ行って吹雪で遭難しそうになったり。(死神見た人いたね笑)
雪山の上から、目線より下にぽかりと浮かぶまんまるい虹が見えたり。

オーロラも、見ましたよ。すごい寒い日の夜。街なかなのであんなカラフルじゃなかったけど。
白いカーテンみたいなのがずっとゆらゆら、ゆらゆら。
きれいと言うより、なんだか不気味でした。

雪山のスノーダスト、真夏の真っ青な空、痛いくらいの陽射し、ラピュタがありそうな雲。
広い広い道。雄大な山々。氷河が溶けて出来た青緑色の湖。
カメラのフレームじゃ入りきらない大きな大きな景色。

どれもこれも、鮮明に、強烈に心に残ってるけど、やっぱり一番思い出深いのは、みんなの笑ってる顔。

とにかく毎日、大笑いしてました。
個々でケンカしたりもしてたけど、それすら周りはおかしくて。

タイトルの「アフサパ」とは、「after supper」の略で、「夕食後」ということ。(もちろんカナダ人はこんな略し方しません)
カナダの夏は21時頃まで明るいため、遅くまで遊べます。
学校が終わって、ご飯食べたらまた学校に集合して遊ぶため、授業が終わると、「アフサパねー」と言って家に帰ってました。
あほですね。ひどいアホだと思います。
でも今の私たちにはとても懐かしくて愛おしい言葉になりました。

もっと勉強しておけば良かったとも思うし、せっかく親が大金出してくれたのに、英語を使う職に就かなかったのは申し訳ないとも思います。
でも、あの時期にあの景色の中であの仲間たちと過ごせた事は、何にも代え難い。

あの頃の思い出や、仲間たちが、今の私の土台になってるんだと思います。

写真はその中でも一番強烈だった子。ネガフィルムのスキャニングを失敗してこんな画像になりました。でもなんかこの写真好き。場所は湘南ですが。
この子の思い出話は、強烈すぎてここでは話せません(笑)
出会った当初は度肝をぬかれた、とだけ言っておきます。いやマジで。

楽しかったなー。
ほんっと楽しかったなー。


今日も楽しかったー。
興奮してて眠れなそうだー。
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by churaphoto | 2010-09-15 02:42

うたうたい

土曜日、THE WARENKA(ワレンキャ)というバンドのライブを聴きに、渋谷の沖縄料理居酒屋に行ってきました。
ボーカルの賢太郎が奄美の徳之島出身で、他の人たちも全部南九州出身の、パンクロック、スカ、レゲエ、奄美民謡アレンジ・・・。とにかく幅が広い、アツいバンドです。
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賢太郎(ボーカル)
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アツシさん(ギター・三線)
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たくちゃん(ボーカル・ピアニカ)
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響子ちゃん(パーカッション・ボーカル)
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軍手のサブロー(ベース・くもりメガネ)
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もともとはボーカルの賢太郎が友達の友達で、ライブに呼ばれたのがきっかけですが、最初はその・・アマチュアのバンドって、申し訳ないけどちょっとへっぽこを想像してました。
行ってみたらもう、とんでもなかった!あの頃の私に土下座させて謝らせたい。

私は楽器をやる人間ではないので、うまいとか下手とか、コードがどうとかアレンジがどうとか、そう言う事はよくわからないんですが、とにかく、楽しい。気持ちいい。

バンド名のワレンキャとは、徳之島の方言で「悪ガキ」とかそういう意味らしいんですが、ホントにいい具合に悪ノリのふざけっぷりで、見てて気持ちいい。
愉快痛快ワレンキャ君なんです。怪物君のフレーズです。念のため!!

ライブはあっという間に終わってしまいましたが、しばらく飲んでると、アツシさんがギターを取り出して、流しで色々弾いてくれ、それに合わせて他のメンバーも歌ってくれて。
リクエストにも応えてくれて、みんなでワイワイ。すごく贅沢な時間でした。
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音楽に触れてる時、いつも思うこと。

音楽と酒。それさえあれば、どこの誰とか、何してるとか、そんな事どうでもいいんじゃないかと。
ただもう隣にいる人引き込んで一緒に踊って、笑って、それってなんかすごく深い意味があるような。
何かの答えがそこにある気がします。

音楽、お酒、笑顔、人。それから好きな事をやってる人特有のキラキラした顔。
大好物がたくさん揃った、贅沢な夜でした。
胸いっぱいで腹いっぱい。
(あ、ちなみにこのお店、沖縄料理めちゃくちゃおいしいです!
店員さんもとてもいい人たち。行ってみて下さい。→渋谷 しまぶくろ

毎月どこかでライブしてます。
興味ある方、一緒にいきまほ。楽しいですぜ。


ちなみに、奄美ナイトという、奄美の島々出身の、若者唄者がたくさん出るイベントもちょこちょこあります。もちろんワレンキャもでます。
参考までにこちらのブログを。動画も見れます。→matyunagニャッシ
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by churaphoto | 2010-09-08 02:01

MANY HAPPY RETURNS☆

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はい。毎年恒例になってきましたね。
9月2日。私が小3からお付き合いさせてもらい、2ヶ月前ここに引っ越すまで4年間、
同居させていただいてたゆうきさんの誕生日でございます。

引っ越してまだ間もないし、思いっきり私事ですが、お祝いさせて下さいな。
来年はやるかわかりませんが(おい)

写真は一緒に住んでた家の引越し当日。カーテンも取っ払ったところにやって来たすずちんです。
ちょうちょは昔撮った写真から合成してみました。(でかい?)

バースデーカードにしたらちょっと暗い?最近すずの写真とってなくて・・・(おい)
いや、ね、葛西の家でのすずの写真にしたかった訳ですよ。
前回こんな派手だし。いいよね。(こんな、をポチッとすると前回のブログへ飛びます)

もうね、私の場合、たぶん家族と過ごしてる時間より長く一緒にいるのでは、と思います。
趣味も性格もぜんぜん違うのにね。
顔も全然似てないけど、高校生の頃とか「双子?」とか言われたもんです。(あと、同一人物だと思ってて、二人一緒に現れたときはびっくりした。とか。(笑))

もう何回お祝いしてるのかわかんなくなってきましたが、これからも祝い続けるぞこのやろう。

おめでとう!!!

私がいないときのすずの世話よろしくねー☆(おい)
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by churaphoto | 2010-09-02 00:58